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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ72
指を差して注文するしかなかった。
「このケーキを1つ追加で」
ウェイトレスの女子高生様の視線は自然とケーキ、そして手に注がれる。
その瞬間、にこやかな笑顔が「あっ」という驚きの表情になり、そして思い切り馬鹿にした表情に変わっていった。
僕は恥ずかしさに顔を伏せながら
「お願いします」
とつぶやいた。
ウェイトレスの女子高生様は我に返ったように無理矢理笑顔を浮かべながら注文を繰り返した。
「ストロベリーミルフィーユお一つでよろしかったでしょうか?」
「は、はい、それでお願いします」



<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ71
「ここのウェイトレスは女子高生のバイトだから、お前がどんなに変態なのか見てもらえて嬉しいだろ?」
ミキ様が意地悪く笑いながら問いかけてきた。僕は恥ずかしさで真っ赤になった。
「ケーキはお前が注文しろよ」
ユカ様が付け加えた。
「お待たせしました。追加のご注文ですか?」
そうこうしているうちに、にこやかな笑顔でウェイトレスがやって来た。
僕は思わず手を引っ込めそうになったけど、ユカ様に足でこづかれて手を止めた。
「ほら、注文」
カズミ様に促される。
注文しようにも名前が分からない。



<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ70
思わず反応してしまう。
「何驚いてるんだ?お前はうちらのおもちゃなんだからあたりまえだろ。お前の財布はうちらの財布だからな」
僕は、どんどん女子高生様のおもちゃに堕ちていくことを実感せざるをえなかった。
「さっ、ウェイトレス呼んで追加しよ」
ユカ様はそう言うと、テーブルの上のブザーを押した。
「お前は、机の上に両手出しとけよ」
ニヤニヤしながらカズミ様が続けた。
「途中で隠したりしたら、その場でビンタだからな」
女子高生様の意図が察せられたが、命令通りにするしかなかった。
おずおずと両手を机の上に伸ばす。



<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ69
「じょ、女子高生様のおもちゃ…」
消え入りそうな声で読みあげた。
「声小せーぞ」
「もっとはっきり読めよ」
「よーし、じゃあ次左手な」
カズミ様、ユカ様、ミキ様が次々に囃したてる。
「僕は女子高生様の奴隷です」
「ギャハハ」「アハハ」
その瞬間、カズミ様とユカ様が爆笑した。
「お前これで自分の立場よーく分かったろ。忘れんなよ」
ミキ様が意味ありげに続ける。
「お仕置きなんだからこれで終わる訳無いからな」
「そういえば、カズミ、このケーキ超うまいよ」
「マジ?追加で頼もうか。どうせこいつの金だし」
「えっ」



<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ68
「ギャハハ、ユカそれ最高。超ウケんだけど」
カズミ様が爆笑した。
「おもちゃに奴隷、変態男のお前にピッタリだね」
ミキ様は楽しそうに続けた。
「じゃあ、お前は自分の立場すぐ忘れるから、手に書いてある文字口に出して読んでみな」
「えっ、そんな…他の人に聞こえてしまいます…」僕はキョロキョロと周りを見回した。
「このテーブルの周りは誰も座ってねーよ。キョドってねーで、早く読めよ」
「お前、これお仕置きなんだから、しっかり読めよ」
次々に浴びせられる女子高生様の言葉に、僕は黙って従うしかなかった。

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<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>


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