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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ47
「カズミ、携帯の方もチェックしといて」
「オッケー」
カズミ様が僕のカバンをゴソゴソと探しだした。
「んーっと、あったあった。番号が090-****-****。ついでにメアドが***@**.ne.jpだよ」
「フフッ、これで何時でも呼び出せるな」
ミキ様が目を輝かせた。
「明日から、たっぷりとおもちゃにしていじめてやるから。嬉しいだろ、ん?」
追い討ちをかけるようなミキ様の言葉に、全てを押さえられた僕は、本当に女子高生様の言いなりになるしかないと観念した。

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ページ46
僕がハッとして見上げると、ミキ様が僕の免許証を読み上げていた。
「年は35歳、住所は**市**区**、おっ、この沿線じゃん。うちらの遊び場に丁度良いね」
「あっ、か、返してください。お願いします」
僕は真っ青になってお願いした。
「ばーか、今更遅せーって。お前の恥ずかしい写真も住所も名前も全部押さえたから」
カズミ様が楽しそうに笑っている。
「これで本当に、うちらに絶対服従のおもちゃになったってことが分かったろ?変態祐二」
ミキ様に名前を呼ばれドキンとした。同時にもうどうしようもない状況になったことを悟った。

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ページ45
「ギャハハ、でたーっ」「うわーっ、メチャメチャ飛んでねー?」
女子高生様は大盛り上がりだった。

僕は体の力が抜けて膝から崩れ落ちた。あまりの快感にしばらく意識が朦朧としていたので、女子高生様が僕のカバンを持ってきてゴソゴソとしていたのには気付かなかった。
しばらくその場でうずくまっていたけど、カズミ様に足でこずかれてハッと我に帰った。
「おい、起きろよ変態男」「超出しすぎだってーの」
女子高生様が口々にニヤニヤしながら僕を見下ろしていた。
「えーっと、この変態男の名前は田中祐二…」

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ページ44
「ああっ、気持ちいいです。女子高生様」
あまりの気持ちよさに頭が真っ白になっていく。
「手だけじゃなくて腰も動かせよ」
カズミ様の声に反応して腰を大きく動かした。さらに快感が高まってくる。
「いいか、勝手にイクなよ。イク時は、変態イキます、って言ってからイケよ」
ミキ様がさらに恥ずかしい命令をされた。
僕はもう限界だった。チンポをさらに強烈に扱きあげる。
「グチュ、グチュ、グチュ」「あっ、あっ、あっ」
快感が脳天まで突き抜けた。
「変態イキます」
言った瞬間、「ドピュ、ドピュ」っと大量の精液を吐き出した。

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ページ43
「ってか、同じこと言ってどうすんだよ。ほら、もっとうちらが笑えるようなお願いしてみな」
僕は朦朧とする頭で必死に考えながらお願いした。
「ああっ、女子高生様。どうか変態男のオナニーショーをご覧ください」
「ギャハハ」女子高生様の笑い声が響いた。
「オナニーショーだって。超ウケんじゃん」
「よし、じゃあ変態男のオナニーショー見せてみな」
ようやくミキ様のお許しがいただけた。
「あ、ありがとうございます」
僕は一気にチンポを扱きだした。
「ヌチャ、グチュグチュ」既にガマン汁がたっぷり出ていたため、いやらしい音が響き渡る。

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