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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ99
「オラ、グズグズすんじゃねーよ!昨日と同じ言葉でうちらにお願いしてからしごき始めろよ」
「よーし、じゃ今からスタート!」
ミキ様の合図で始まった。
とにかく1分しかないのだ。恥ずかしさも忘れて必死で昨日の台詞を思い出していた。
「僕は女子高生様にいじめられると感じてしまう変態男です。どうか変態男のオナニーショーをご覧ください」
「アハハ、そうそうオナニーショーだよ。ほら早くやってみな」
「もう10秒過ぎたぞ」
ユカ様の言葉で、僕は弾かれたようにチンポをしごき始めた。

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ98
「お願いします。許して」
僕は無駄と知りつつ、お願いしてしまう。
「バーカ、これからもっといっぱい貼ってやるってーの」
カズミ様が当然のように言い放った。
「さっ、そろそろ最後のお仕置きしよっか」
ミキ様、カズミ様、ユカ様が顔を見合わせ、ニヤニヤとした。
「変態男らしくイクまでオナニーして見せろよ」
ミキ様が命令された。
「ただのオナニーじゃつまんねーから、1分以内にイケよ。イカなかったらカーテン全開だからな」
カズミ様がさらに恐ろしい事を言われる。
「えっ、そんな…」
僕はオドオドとしてしまった。

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ97
シール下部には『変態チンポをご覧ください』と書き込まれている。
そして、背景には目線は入れてあるとはいえ、全裸で左手は乳首をいじり、右手はチンポをしごいている自分が写っているのだ。
普通の女子高生様から見たら、本当に信じられないような変態が写っているプリクラだった。
「せっかく、超変態男のお前にぴったりの自己紹介プリ作ったんだから、色んなとこ貼ってやるからな」
ミキ様がニヤリと笑う。
「まずここに貼らねー?」
そう言うと、カズミ様が1枚めくってモニターの横に貼り付けた。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ96
『変態チンポをご覧ください』
さらに恥ずかしい言葉が画面下部に表示された。
「よし、これで決定!」
カズミ様がボタンを押した。

しばらくしてプリクラが出来上がってきた。
ユカ様がいち早く取り出す。
「ギャハハ、マジウケんだけど、これ」
「どれどれ」
カズミ様とミキ様も覗き込む。
「こんな変態プリ見たことねーって」
そう言いながら僕の目の前に突きだしてきた。
僕は見た瞬間に全身から火がでそうになる。
それはあまりにも変態的なプリクラだった。
上部に大きく『僕は女子高生様にいじめられて感じる変態男です』と書かれている。

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ95
「フフッ、こいつが捕まろうとどうなろうと関係無いけど、まあ、ここまでの変態おもちゃをまた見つけるのも面倒と思って」
「ギャハハ、確かにこんな変態男そういねーかも」
そんな話しをしながらミキ様が目線を入れ終えた。
「変態自己紹介はうちらが書いてやるからな」
カズミ様が嬉しそうに書き始めた。
『僕は女子高生様にいじめられると感じてしまう変態男です』
恥ずかしい言葉が、画面上部に大きく表示される。
「私も書いてやるよ」
今度はユカ様が書き始めた。

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