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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ135
僕は突然のことにドキリとして慌てふためいた。腰にある不自然に盛り上がったハンカチを隠すために前屈みになった。でも両手をテーブルの上から下ろすことは許されていない。
ふと見上げると、ウエイトレス女子高生様は2人いた。コーヒー3つに2人は明らかにおかしい。
2人はニヤニヤしながら僕をチラチラ見ていた。どう考えても、2人目は面白がってついてきたに違いない。
「ククッ」
ミキ様とカズミ様がその雰囲気を敏感に感じ取っていた。

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ134
僕は女子高生様のご命令に服従しなかったことを後悔していた。命令に服従しなかった時にはかならず厳しいお仕置きが待っていた。もう、2度と逆らえない、絶対服従するしかない、そんな思いが体に染みこんできたのだった。
「ユカ?そろそろ戻ってきなよ。こっちも超面白いから」
ミキ様がユカ様を呼び戻しているようだ。
とその時、不意に声がかけられた。
「お待たせしました~アイスコーヒー3つでよろしかったでしょうか?」

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ133
カズミ様がサッと取ると、僕のチンポの上にそのハンカチをかけた。
「これで見えねーだろ?」
「そ、そんな、これじゃ…」
確かに隠れてはいるけど、あきらかにこんもりと盛り上がって、ハンカチの下がどうなっているかは一目瞭然だった。
「別にお前がチンポ小さくすればいいんだろ?」
ミキ様がこともなげに言った。
「そうそう、お前が変態らしくチンポでかくしてるからバレるんだってーの」
カズミ様が追い打ちをかける。
確かに、言われたとおりだった。でも、この状況で僕はギンギンのままだった。

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