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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ128
「ってか、こいつのチンポでかくねー?」「黒くてグロいよ」「えーっ、私初めて見た!」
自分の変態プリをたくさんの女子高生様が観察しながら、色々な事を言われている。全身から火が出そうなくらい恥ずかしいけど、それ以上に感じてしまう。
それを見透かしたようにミキ様が僕を見つめた。
「お前、こんなに恥ずかしいめにあってんのに感じてんだろ?たくさんの女子高生に変態プリ見られて嬉しいんだろ?」
「は、はい。申し訳ありません」

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ127
全裸で変態ポーズ、左手は乳首をいじり、右手はチンポをしごいている自分のプリクラ…
あまりにも恥ずかしく変態的なプリクラだ。
「ああっ…」
僕は思わず顔を背けてしまった。
「ほら、ちゃんと見ろよ!」
カズミ様がニヤニヤと命令された。
「も、申し訳ありません」
もちろん、もう逆らうことなど許されるはずはなかった。
その間も携帯からは、女子高生様達の騒ぎ声が聞こえていた。
「変態チンポをご覧くださいだって!超キモイよ」

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ126
「てか、これ『僕は女子高生様にいじめられると感じてしまう変態男です』とか書いてあるよ」「女子高生様って、ホントの変態じゃん」「超キモいポーズとってるし」「メチャいじめてー」「えーっ、キモイよこいつ」
洪水のように色々な声が携帯から聞こえてきた。
僕は真っ赤になって、うつむいていた。
「何赤くなってんだ?うちらの前で全裸オナニーまでしたくせに」
ミキ様は楽しそうに僕を見ている。
「ほら、お前の大好きな女子高生がみんな、この変態プリ見てんだぞ!」
カズミ様が僕の目の前に、変態プリを突き出した。

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ125
僕は貼り付けられた、あの恥ずかしいプリクラを思い出した。
まさか、あのプリクラが発見されて、大勢の女子高生様に見られてしまったのだろうか…
全身から汗が吹き出した。
「面白れーから聞いてみな」
カズミ様が楽しそうに僕に携帯を渡した。
耳を近づけてみると…

「うわっ、何これ!」「超キモいんだけど」「これ全裸でチンポ見えてるよ!やばくねー?」
女子高生様達の大騒ぎの声が聞こえてきた。
「ほら、お前の変態プリのせいで大騒ぎだよ」
ユカ様も電話の向こうで笑っていた。

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ124
今度は聞こえたようで、女子高生様は注文を繰り返すと、ニヤニヤしながら下がって行った。
「ククッ、良かったじゃん、お前の変態っぷり見てもらえて」
カズミ様がそう言って笑った時だった。

『プルル…プルル…』
僕の携帯が鳴り出した。当たり前のようにミキ様が出る。
「もしもし、あ、ユカ?どお、そっちは?アハハ、まじ?超ウケんじゃん!」
ミキ様は、大笑いしながら僕を眺めた。
「お前の変態プリクラでゲーセン大騒ぎだよ」
そう言うとカズミ様に携帯を渡した。
「ギャハハ、超笑えるよ、こいつやばくねー?」
携帯で聞いたカズミ様も大ウケだった。

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ123
僕は真っ赤になってうつ向きながら、注文した。
「アイスコーヒー3つお願いします」
「あの、もう一度お願いできますか?」
ウェイトレスの女子高生様は、思い切り見下しながらも、口調は丁寧に聞き直してきた。
「お前、声小せーんだよ。この娘も困ってんだろ」
カズミ様はそう言うと、僕の頭をひっぱたいた。
ただでさえ、女子高生様2人にオヤジ1人という怪しい組み合わせなのに、手に書かれた文字、女子高生様の態度で、確実に状況が伝わっていたに違いない。
「アイスコーヒー3つ、お願いします」

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ122
3人の前に水を置く時に、視線が下がる。
僕の手元で視線が止まった。
女子高生様は一瞬驚いた表情を見せた。
「プッ」「ククッ」
ミキ様とカズミ様が吹き出しそうになっている。
「ほら、早く注文しろよ」
「うちらアイスコーヒーな。お前は?」
「こいつ、またうちらの特製ドリンク飲みたいんじゃねー?」
「ギャハハ」
ウェイトレスの女子高生様にはあきらかに聞こえているだろう。思い切りバカにしたように僕を見下ろしていた。

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ121
相変わらず、奥の周りに人が少ない席に向かっていった。
席に座るなり、カズミ様の命令が飛んできた。
「お前、手上に出しとけよ」
ミキ様、カズミ様がニヤニヤしながら僕を眺めている。
「は、はい」
僕はおずおずと両手を机の上に出した。
その手には…
『女子高生様のおもちゃ』
『僕は女子高生様のどれいです』
と、しっかり書かれている。見るたびに自分の立場を思い知らされる。
その時、ウェイトレスの女の子が注文を取りに来た。
「いらっしゃいませ」
やはりウェイトレスはバイトの女子高生様だった。

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