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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ2) ページ117
カズミ様が恥ずかしいプリクラを画面の目立つ所に貼り付けた。
「お、お願いです、はがしてください。見つかってしまいます」
「あ?目線入れてやってんだからありがたく思えよ。本当は見つかった方が、たくさんの女子高生に見られて嬉しいんだろ?」
カズミ様の言葉は微妙な心理を突いていた。見つかるのは本当に恐いけど、たくさんの女子高生様に自分の変態プリクラを見られる事を想像すると、どうしようもなく感じてしまう。
「ごちゃごちゃ言ってねーでさっさとしな!」「オラ、行くぞ!」

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ2) ページ116
「次のお楽しみ行くか」
3人はニヤニヤと僕を見下ろしている。
「場所変えるからさっさと服着な!」
ミキ様はそう命令されると頭をギュッと一踏みして足を離した。
「は、はい」
僕は完全服従状態だった。ノロノロと起き上がり服を着始める。
「汚ねー顔しやがって。顔拭くんじゃねーぞ。」
ユカ様が意地悪な命令をされた。精液まみれの顔を拭くこともできない。この状態で外に出るのはかなり恥ずかしかった。
パンツ、シャツ、ズボンと着ていく間に3人はゴソゴソと何か話されていた。
「ククッ、自己紹介プリもう一枚貼ってやるかんな」


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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ2) ページ115
カズミ様に写メでさらに恥ずかしい姿を撮られていく。
そうして、しばらく舐めた後…

「よし、そろそろやめな」
ミキ様がストップをかけられた。
「だいぶ綺麗になったんじゃない?」
カズミ様、ユカ様に問いかけた。
僕は、一瞬、これで開放されるかもと、『ホッ』としてしまった。
それを見透かしたようにミキ様が続けられた。
「バーカ、お前何ホッとした顔してんだ?これで終わりって思ってんのか?あめーよ、場所変えていじめてやるからな!」
やはり、そんな甘いものではなかった。
「そうだね~、精液舐めさせるのも飽きたし…」


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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ2) ページ114
「でもほら、こいつのチンポ見なよ!泣きながらチンポでかくして、お前頭おかしーんじゃねー?」
カズミ様とユカ様がばかにしきったように眺めていた。
「フフッ、嬉し涙じゃねーの?ホント、お前みたいな変態男見たことねーよ。徹底的にいじめてやるからな!」
ミキ様はそう言うと、さらに足に力を込めた。
「ああっ」
僕は押し潰されながらも、舐め続けるしかなかった。涙と精液と涎で顔はぐちゃぐちゃだった。 「お前の情けない顔と女子高生に頭踏まれてる所も撮ってやるよ」
「パシャッ」

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