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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ2) ページ113
ミキ様の言葉と共に、『ドン』と後頭部に重みがかかり、精液が貼り付いたプリクラに顔が押し付けられた。
そう、頭がミキ様のルーズを履いた足に踏みつけられたのだ。
ミキ様がグリグリと頭を踏みつけ、顔が精液まみれになった。
「どうだ?お前の大好きな女子高生に頭踏みつけられて精液舐める気分は?」
ミキ様が満足そうに笑った。
その瞬間、僕の右目からツツーと涙がこぼれ落ちた。屈辱や快感、恥ずかしさがごちゃ混ぜになって訳が解らなくなっていた。
「ギャハハ、こいつ泣きやがったよ、情けねー」


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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ2) ページ112
「もっと舌伸ばせよ」
「はひ、ふみまへん」
僕は懸命に舌を伸ばした。
「パシャッ」
すかさず写メで撮影される。
「アハハ、精液舐めのドアップだよ。ついでに、でかくなった変態チンポも撮ってやるよ、ほら!」
「パシャッ」
どんどん恥ずかしい写メが貯まっていく。
「もっとペロペロ舐めてみろよ!」
「はひ」
懸命に舐めていると口の中一杯に精液が溜まってくる。僕はそれをゴクリと飲み下した。ドロリとした何とも言えないものが喉を通過した。
言いようのない屈辱感がこみあげてくる。
「遅せーよ、お前」


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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ2) ページ111
カズミ様の強烈な言葉が突き刺さる。
「てか、私なら自殺もんだね、ってお前、もうチンポでかくしてんじゃん。信じらんねー!」
ユカ様が呆れたように叫んだ。
確かにこれ以上無いぐらいに恥ずかしく、惨めな状況なのに、僕は再び感じ始めていた。
「うわっ、本当にこいつチンポでけーよ!さっき出したばっかなのに、ホント超変態!」
カズミ様もばかにしたように続けた。
「ほら、さっさと舐めな」
「は、はい」
僕は再び舐め始めた。
「フフッ、さすがにプリクラじゃ撮れねーから写メで撮ってやるよ」
カズミ様はそう言うと、携帯で撮り始めた。

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ2) ページ110
「よーく舌を伸ばして、きれいに舐めな」
今の僕には、ミキ様の言葉に逆らう事は考えられなかった。
恐る恐る舌を伸ばして、精液を舐め取った。
ドロリとした感触と何とも言えない青臭い匂いが口と鼻に広がった。
「ギャハハ、こいつ本当に自分の精液舐めやがったよ!」
カズミ様は大笑いだった。
「ウェーッ、超キモイよこいつ!」
ユカ様は嫌そうな顔をしながらも興味津々だった。
「けどお前、プリクラの中で女子高生の前で、真っ裸でイクまでオナニーして、おまけに四つん這いで自分の出した精液まで舐めて、ホント恥ずかしくねー?」


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ2) ページ109
「あ?言葉使い違くねー?喜んで舐めるまでって言ったろ!」
カズミ様の鋭い言葉が返ってくる。
「こう言ってみな」
ミキ様が耳元で囁かれた。
僕はもう完全に女子高生様の言いなりだった。
「僕は女子高生様の変態おもちゃです。自分で出した汚い精液を喜んで舐めさせて頂きます」
「アハハ、いいよ変態!まず四ん這いになってみな!」
「は、はい」
僕はミキ様のご命令通りに四ん這いになった。
「フフッ、顔上げてみろよ。お前の精液がたっぷり付いてるだろ?」
確かに、目の前のプリクラには白濁した精液がべっとりと貼り付いていた。

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