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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ2) ページ107
両頬のジンジンとする痛みに、僕は思わず手を頬に持っていこうとした。
「手邪魔だよ!カズミ、ユカ」
ミキ様が合図した。
「オッケー」
カズミ様とユカ様が僕の左右の手をそれぞれ後ろで押さえつけた。
「パンッ」
左頬にビンタが飛んできた。
「お前が喜んで舐めるようになるまで続くからな」
「パンッ」
今度は右頬だ。
「パンッ」
さらに容赦無いビンタが飛んでくる。僕は頬の痛みに思わず手を動かしそうになるが、その度毎にカズミ様とユカ様にガッチリ掴まれた腕は全く動かす事ができなかった。
「ガタガタすんじゃねーよ」

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ2) ページ106
でも今、もっともっと恥ずかしくて惨めな事が存在する事を思い知らされた。
「自分で出した汚ねー精液なんだから、自分の口で綺麗にするの当たり前だろ?」
「出来ません…お願いします…許してください」
スッとミキ様が僕の前にしゃがみこんだ。超ミニから伸びたムッチリした太腿、大きな胸、可愛い顔が目の前にアップになりドキリとした。
「本当にしょうがねーおもちゃだな。うちらが徹底的に躾てやるからな」
ミキ様がニコリと笑ったと同時に左頬にビンタが飛んできた。
「パンッ」
「あっ」
「パンッ」
すかさず、右頬にも飛んできた。


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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ2) ページ105
「ほら、掃除しな」
「は、はい。申し訳ありません」
僕はティッシュを取りにカバンの方に向かおうとしたが、ミキ様のルーズをはいたムッチリとした太腿が行く手を阻んだ。
「お前何やってんだ?変態おもちゃがティッシュを使おうなんて100年早えーよ。お前の口で綺麗にしな」
「えっ?」
僕は一瞬何を言われたか分からず、ポカンとした顔でミキ様を見上げていた。
「お前バカ?お前が舐めて綺麗にしろってんだよ」
僕はカズミ様の言葉に愕然とした。
今までさんざん恥ずかしくて惨めな事を命令され実行してきた。これ以上無いくらい恥ずかしい…


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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ104
「ドピュ、ドピュ」
言ったとたんに、大量の精液が吐き出された。
「ギャハハ、出たーっ!」
「うわっ、お前超出しすぎだってーの!」
「イキやがったよ、こいつ」
ミキ様、カズミ様、ユカ様は大受けだった。
僕は頭の中が真っ白になって、その場に崩れ落ちた。

「おい、何倒れてんだお前?まだお仕置き終わってねーぞ」
カズミ様に足で小突かれてハッと我に返った。
3人がニヤニヤと僕を見下ろしている。
「お前の汚ねー精液でこんなに汚しやがって」
見ると、プリクラの正面が自分の出した精液でべっとりと汚れていた。

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