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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ102
「ああんっ」
「グチャグチュ」
僕は腰を振って必死にチンポをしごき、乳首をいじり続ける。
「ほら残り20秒だよ」
「アハハ、こいつ必死こいてしごいてるよ」
「やっぱカーテン全開じゃねー?」
3人はさらに笑いながら眺めている。
「お前、万が一イク時は『変態イキます』を忘れんなよ」
ミキ様がさらに厳しい命令をされる。
僕はもう必死だった。
「ああっ、だめ、許して」
そう言いながらしごき続ける。
「ほらあと10秒だ。カウントダウン開始!」



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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ101
だが実際には、迫ってくる時間への焦りと、イケなかった時に晒される自分の姿を考えると、とても無理だった。
「ほらほら、残りあと30秒だぞ」
カズミ様が無情にも時間の経過を告げる。
「む、無理です。お願いします。時間を下さい」
「ダメだよ。あと30秒でイカなかったらカーテン全開だからな」
当然そんなお願いなど聞いてもらえるはずもなかった。
「そんなこと言ってる暇あったら、もっとチンポしごいてみな」
「キャハハ、もっと腰動かせよ」
「プッ、乳首のいじりかた足りねーんじゃねーか?」
カズミ様とユカ様が大笑いしながら命令された。


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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ100
「グチュグチュ」
既にがまん汁でベトベトのチンポは、すぐにいやらしい音をたて始めた。
「あーあ、汚ねーがまん汁こんなに垂らしやがって、こいつすぐイッちまうんじゃねー?」
ユカ様が不満げにミキ様に問いかける。
「フフッ、そうかなー?時間切られるとなかなかイケないよ、普通」
「ってか、普通じゃねーし、こいつ」
「それもそっか」
ミキ様とユカ様がそんな話しをされている。
確かに自分自身、こんなに間近で女子高生様にオナニーを見て頂いて、恥ずかしい言葉をあびせられ、すぐにイッてしまうと思っていた。

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ99
「オラ、グズグズすんじゃねーよ!昨日と同じ言葉でうちらにお願いしてからしごき始めろよ」
「よーし、じゃ今からスタート!」
ミキ様の合図で始まった。
とにかく1分しかないのだ。恥ずかしさも忘れて必死で昨日の台詞を思い出していた。
「僕は女子高生様にいじめられると感じてしまう変態男です。どうか変態男のオナニーショーをご覧ください」
「アハハ、そうそうオナニーショーだよ。ほら早くやってみな」
「もう10秒過ぎたぞ」
ユカ様の言葉で、僕は弾かれたようにチンポをしごき始めた。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ98
「お願いします。許して」
僕は無駄と知りつつ、お願いしてしまう。
「バーカ、これからもっといっぱい貼ってやるってーの」
カズミ様が当然のように言い放った。
「さっ、そろそろ最後のお仕置きしよっか」
ミキ様、カズミ様、ユカ様が顔を見合わせ、ニヤニヤとした。
「変態男らしくイクまでオナニーして見せろよ」
ミキ様が命令された。
「ただのオナニーじゃつまんねーから、1分以内にイケよ。イカなかったらカーテン全開だからな」
カズミ様がさらに恐ろしい事を言われる。
「えっ、そんな…」
僕はオドオドとしてしまった。

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<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ97
シール下部には『変態チンポをご覧ください』と書き込まれている。
そして、背景には目線は入れてあるとはいえ、全裸で左手は乳首をいじり、右手はチンポをしごいている自分が写っているのだ。
普通の女子高生様から見たら、本当に信じられないような変態が写っているプリクラだった。
「せっかく、超変態男のお前にぴったりの自己紹介プリ作ったんだから、色んなとこ貼ってやるからな」
ミキ様がニヤリと笑う。
「まずここに貼らねー?」
そう言うと、カズミ様が1枚めくってモニターの横に貼り付けた。

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