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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ95
「フフッ、こいつが捕まろうとどうなろうと関係無いけど、まあ、ここまでの変態おもちゃをまた見つけるのも面倒と思って」
「ギャハハ、確かにこんな変態男そういねーかも」
そんな話しをしながらミキ様が目線を入れ終えた。
「変態自己紹介はうちらが書いてやるからな」
カズミ様が嬉しそうに書き始めた。
『僕は女子高生様にいじめられると感じてしまう変態男です』
恥ずかしい言葉が、画面上部に大きく表示される。
「私も書いてやるよ」
今度はユカ様が書き始めた。

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ94
「よーしっ、かなり変態っぽくなってねー?」
「いい感じじゃん」
「よし撮るよ。お前、変態らしくヨガってみな」
「いくよ」
そう言うと3人はサッと外に出た。
「カシャッ」
撮影が終わると3人が入ってきた。
画面には恥ずかしい格好の自分が映し出されている。
「アハハ、超変態じゃん」
ユカ様がウケている。
「目線は入れてやるからな」
ミキ様がそう言って、目の部分を横一線に塗り潰した。
「ミキ、甘くねー?」

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ93
「こいつチンポ立ちっぱなしだよ」
「自分の変態ポーズ、見てもらいたかったんじゃねー?」
ミキ様とユカ様が答えた。
「しょーがねー変態だな。呼び戻してこようか?ん?」
カズミ様が僕の目を覗き込んできた。
「お許しください。お願いします」
「じゃあ、思い切り超変態の自己紹介プリ作るよ」
「はい、お願いします」
僕は頷くしかなかった。
「ほら、もっと足開けよ」「チンポ突きだしてみな」「もっと乳首いじれよ。感じんだろ」「変態らしく、もっとヨガってみろよ」
3人が様々な注文をつけてくる。

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ92
僕はこの極限状況でも感じてしまっていた。
「グチュ、グチュ」
「プッ、お前あんまりやらしい音たててしごくと、外の女子高生に聞こえるぞ」
ユカ様が笑いながら囁いた。
「は、はい。申し訳ありません」
僕はしごく手をゆるめた。
「別にうちらは困んねーけどな」
ミキ様はさらりと言ってのけた。

「ってか、こっちの方が古いし。あっちのが最新だからあれにすれば?」
「そう?」「どうする?」「ま、あれにしよっか」
そう言って女子高生様が離れて行った。
カズミ様が入って来る。
「こいつどうだった?」

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