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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ91
声がどんどん近づいてくる。
改めて、中と外を隔てるものが薄いカーテン1枚しかない事に気付かされる。
3人はニヤニヤしていたが、ミキ様がカズミ様に合図した。
「カズミちょっとお願い」
「オッケー」
カズミ様が反対側から素早く出て行った。
ミキ様が親指と人差し指で僕のアゴを挟んで上を向かせる。
「お前は、乳首いじって、チンポしごき続けろよ」
目を細めて囁いた。
「ごめーん、今ちょっと使ってるんだー」
カズミ様が外の女子高生様と話し始めた。
「えーっ、そうなの?」「どうする?」
外の女子高生様が考えている。

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ90
カズミ様が追い討ちをかける。
「フフッ、分かってるって。仕上げに左手で乳首いじってみな!」
ミキ様がさらに命令された。
僕はもう女子高生様の言いなりだった。左手を降ろして乳首をつまんだ。
「プッ、超変態っぽいよ」「ほら、しっかり前見ろ、カメラ目線だからな」
そんな事を言われている時だった。
突然外で声が聞こえた。
「これ良くない?」「そーだね。これで撮ろうか?」
僕は全身の血の気が引いて行くのを感じた。
他の女子高生様が、このプリクラで撮ろうと近づいて来たのだ。
「でも使ってるみたいだよ」「本当だー」

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ89
「よーしっ、次はお前の自己紹介用のプリ作るよ」
僕はそのまま聞いているしかなかった。
「まず変態ポーズのまま、右手でチンポしごいてみな」
ミキ様がニヤニヤと命令された。
気が遠くなりそうだったが、もう逆らえない事は分かり切っていた。
思い切って右手を降ろし、チンポをしごき始めた。
「ヌチャ、グチュ」
がまん汁で濡れていたためか、すぐにしごく音が響き渡った。音だけでも恥ずかしさが倍増する。
「やらしい音だしやがって。でも変態っぽさ足りなくねー?」

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ88
「さ、落書!」
カズミ様とユカ様が楽しそうに画面に文字を書き始めた。
カズミ様が『うちらのおもちゃどれいで~す!』と画面上部に大きく書き込む。
ユカ様は僕に矢印を付けて「変態男」と書き込んだ。
「これでオッケー」
ユカ様がボタンを押した。
しばらくしてプリクラが出来上がった。
「うわ、超変態!」「キャハハ、超受けんだけど、このプリクラ」「ってか、普通のプリ帳に貼れなくねー?」「言えてんね」「じゃあ、おもちゃ専用の裏プリ帳作んなきゃね」
3人とも大盛り上がりだ。

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ87
「後で乳首たっぷりいじめてやるからな」
「さ、まずは一枚撮ろーぜ。みんなポーズはいい?」
「オッケー」
カズミ様は僕のチンポを指差してピースサイン、ユカ様は再び僕の頬をつねりあげる。最後にミキ様が乳首をつまみあげた。
「あんっ」
どうしても声が出てしまう。
「いくよーっ」
「カシャッ」
すぐに今撮った画像が目の前のモニターに広がった。
全裸で変態的なポーズをとる自分と、制服姿で一見無邪気に笑っている女子高生様が同じ画面に映っている異常さが際立っていた。
「ギャハハ、超いい感じ!」
「プッ、こいつ超変態っぽくねー?」

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