FC2ブログ

女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

プロフィール

JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



最近の記事



カテゴリー



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



現在の閲覧者

現在の閲覧者数:



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ84
「ごちゃごちゃうぜー。早く脱いじまえよ」
ユカ様の言葉に、意を決して、パンツを一気に引き降ろした。
「ボロン」ギンギンのチンポが飛び出した。
「ギャハハ、やっぱお前、チンポでかくしてんじゃん」
「恥ずかしいとか言いながらでかくしやがって、この変態男!」
カズミ様、ユカ様の恥ずかしい言葉が浴びせかけられる。
実は恥ずかしい以上に、このシチュエーションに思い切り感じていたのがばれてしまった。
「チンポでかい方が変態ポーズにぴったりじゃん。ほら、早くポーズとれよ」
「は、はい」
僕は頭の後ろで手を組んで腰を落とした。



<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ83
でも、もう女子高生様の命令を聞くしかなかった。
「オラ、早く脱げよ!あっ、そうだ。靴下と靴は履いておけよ。下が空いてるから、マッパってバレるからな」
「は、はいっ」
僕は慌てて、スーツの上を脱ぎ、ネクタイ、Yシャツ、シャツ、ズボンと脱いでいった。だけど、やはり最後のパンツ一枚で手が止まってしまう。
「ほら、あと一枚だろ」
「は、恥ずかしいです…」
実際、中は狭くて女子高生様と肩が触れ合ってしまう。女子高生様が話すと息がかかってしまう。そんな密着した状況では殊更恥ずかしさが倍増する。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ82
「あっ、待って。許してください」
「おい、うちらの前で真っ裸になるのと、もっと大勢の女子高生の前で真っ裸になって変態ポーズ見せるのと、どっちがいいんだ?」
こんなに年下の女子高生様に何度もビンタをされ、自尊心もプライドも何もかもが粉々になっていた。
「ミキ様、カズミ様、ユカ様の前で裸にならせてください」
「全く、最初からそうすりゃいいんだよ」
「うちらの命令に逆らいやがって。ホントムカつく。お前罰として、ここでイクまでオナニーだからな!」
ミキ様が強い口調で命令された。
プリクラの中で、全裸でオナニーなんて想像もできない。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ81
「お願いです。それだけは許して下さい」
僕は必死でお願いした。
「あ?絶対服従って言ってんだろ」
ミキ様の顔がみるみる険しくなる。それでも、無駄だと思いながらも、もう一度お願いした。
「何でもしますから、この場所での裸は許して…」
「パンッ、パンッ」
ミキ様の往復ビンタが炸裂した。
「ユカ、外の女子高生何人でもいいから連れてきて。お前の変態っぷり、晒してやるよ」
「オッケー!」
ユカ様がカーテンを開けて出て行こうとした。
両頬のじんじんとした痛みの中で、もっとまずい事になると感じて慌てて叫んだ。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ80
ユカ様に言われたが、プリクラなんて撮ったこともなく、真ん中でおろおろしていた。
「何やってんだよ。基本の変態ポーズだろ」
カズミ様がイライラして僕を睨んだ。
「は、はい」
僕は反射的に、手を頭の後ろで組んで足を広げようとした。
「お前、ホントにしょうがねーな!変態ポーズは真っ裸に決まってんだろ?」
ミキ様が意地悪く言い放った。
「お仕置きなんだからマッパに決まってんだってーの」
カズミ様も同調する。
周りから見えないとは言え、こんなにたくさんの女子高生様が近くにいる中で裸になる事を考えると、目の前が真っ暗になった。


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ79
思ったよりも外と隔離されているのだ。
「あった、これこれ」
ユカ様が一台のプリクラに駆け寄っていった。
「よーし、これで撮るから、早く入れよ」
カズミ様に促されて中に入った。中は4人も入るとさすがに狭かったが、その分、女子高生様の良い香りが充満して、頭がクラクラしてきた。
「じゃあ、まずはうちらのプリ帳用に1枚だね」
カズミ様とユカ様が楽しそうに準備を始めた。
「フレームどれにする?」「これ良くねー?」 「よし、これに決定!お前、真ん中にしてやるから準備しろよ」

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ1) ページ78
「何真っ赤な顔してんだ、お前?」
「も、もう本当に許して下さい」
「バーカ、これからプリクラって言ってんだろ」
「お前、嬉しくってチンポでかくしてんだろ?後でたっぷり調べてやるからな」
女子高生様達は当然のごとく、僕の話しを全く無視して歩きだした。黙ってついていくしかなかった。

しばらく歩き、一軒の大きなゲーセンに入っていった。
1階には普通のゲームが置いてあり、2階がプリクラの専用スペースになっているようだ。
2階にあがって行くと、たくさんの女子高生様で賑わっていた。
今のプリクラは昔と違い、周りが囲われているものが多い。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。