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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のネット調教2 ページ38
飛行機を降りて、すぐにチェックすると…やはりかな様のメールが来ていた!
「小説は書いたの?」
すぐに返事を返した。
「かな様
ご返信が遅れ申し訳ありません。今飛行機が到着しました。
小説書き始めました。よろしければご覧下さい。」
「読んだよ(*^_^*)あきおはみんなに見て欲しいんでしょ?」
「そこは微妙な所です。見て欲しいけど実際は…
かな様には間違いなく見て頂きたいです」
本当はたくさんの女子高生様に見ていただくことを考えるとたまらなく感じてしまう。でも、現実的には危険すぎる気がしたのだ。

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女子高生様のネット調教2 ページ37
飛行機に乗る直前、ブルブルと携帯が震えた。
「変態あきお、おはよう」
かな様からのメールだった。本当にかな様のおもちゃ奴隷にして頂いたんだ、と言う事を実感する嬉しいメールだ。

「かな様、おはようございます。今飛行機の中です。これから飛ぶのでしばらくご返事できなくなってしまいます。申し訳ありません」
そう、飛行機の中では携帯の電源を切らなければならない。思い切って電源を切るしかなかった。

この2時間はとても長かった。一刻も早く着いて、一刻も早くかな様からのメールを確認したかった。

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女子高生様のネット調教2 ページ36
その日は、それからひたすら仕事だった。夜も客先の接待で遅くまで飲んでいたため、なかなかかな様にメールを出せなかった。
夜遅く帰ってきて、ようやく寝る前にかな様にお礼のメールを送ることができた。
「かな様
本日はかな様のおもちゃ奴隷にして頂きありがとうございました。これからかな様に楽しんで頂けるよう、精一杯務めますのでどうかよろしくお願いいたします」

次の日は朝が早かった。出張で地方に飛ばなければならない。空港に向かいながら昨日の事を思い出していた。

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女子高生様のネット調教2 ページ35
恐る恐るかな様にメールをお送りした。
「かな様
お許し頂きありがとうございますm(__)m
これから仕事で外出しなければならないので、また後ほど長い恥ずかしいオナニーを撮ってお送りいたしますm(__)m」
「奴隷だっていうことわすれんなよ」
ホッと胸を撫で下ろした。奴隷の事情もある程度理解をして頂けるなんて、やはりかな様は最高の女子高生様だった。
「はい、あきおはかな様のおもちゃ奴隷である事を決して忘れません。
本当にありがとうございますm(__)m」

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女子高生様のネット調教2 ページ34
かな様からのメールを見て快感は最高潮に達してしまった。
心の中でかな様にお願いしながら、激しくしごき出す。
「ああっ、かな様、変態あきおはイッてしまいそうです。どうかご覧ください。あっ、あっ、変態イキます!」
『ドクドクドク』
2度目にもかかわらず、大量の精液が飛び出した。

いつもなら、しばらく放心状態になる所だけど、今回はそのまま余韻に浸っている暇はなかった。本当はかな様に長いムービーを撮って送らなければならないのだが、この後すぐ、大事な客先に行かなければならなかったのだ。

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女子高生様のネット調教2 ページ33
「かな様。かな様の変態おもちゃのあきおです。どうか変態オナニーをご覧ください」
そうお願いして、チンポをしごき始めた。あえぎ声も入れなければならない。
「あっ、あん、かな様、あーっ、あん」
すぐにイキそうになるが、まずはムービーを送らなければならないので、我慢してメールを作成した。
「声出してオナニーしている所を撮りました。どうか、かや様のおもちゃでいさせて下さいm(__)m」
「あははっ(^_^)マジオナニーしてるし!!みてやるからもっと長く撮れよ変態!!」

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女子高生様のネット調教2 ページ32
返事を待ってる間は、捨てられる恐怖でいっぱいだった…

「じゃあムービーで声だしてオナニ―してるところ撮りな」
その返事を見たとたん、目に涙が浮かんできた。かな様に許して頂けた安堵が身体中に広がる。
すぐに、トイレに向かおうとしたが、今度は声を出さなければならない。この階ではまずいので、大丈夫そうな所を考えてみる…この時間の食堂がある階のトイレなら、人が来なさそうだ。
トイレに入ってすぐズボンとパンツを下ろした。かな様を頭に思い浮かべ、撮影を開始する。

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女子高生様のネット調教2 ページ31
実際、仕事中に自分の席で自分の写真にモザイクをかけるのは至難の技だった。って言うかバレバレだった。何に使うかは別にして…
完了してすぐかな様にメールを送る。
「お願いいたします。これでお許しください」
「あきおはその程度の奴隷だったんだ…」
痛烈な言葉返ってくる。
僕は必死に言葉を探して、最後になるかもしれないお許しを、震える指で送り出した。
「かな様
どうかお願いいたします。
あきおにもう少し時間をください。
かな様のおもちゃでいたい気持ちに偽りはありませんm(__)m
お願いいたしますm(__)m」

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女子高生様のネット調教2 ページ30
「さっき何でもするって言っただろ!送んないなら送んないでかまわないよ。メールも何もしないけどね」
実にとんでもなく深刻な事態に陥った事を悟らされた。
「かな様、お許しください。他の事は何でもいたします。
どうかかな様のおもちゃでいさせてください」
「ダメだよ 送らないならほんとにやめるからね 次送ってこなかったら知らないよ」
かな様に捨てられてしまう恐怖と、まだ顔を見せる事ができない甘えた自分がせめぎあいをしている。
考えに考え抜いて、自分の目線にモザイクをかけて送る事を思いついた。

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