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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のネット調教2 ページ24
しばらく放心状態だったけど、すぐにメールを返さないといけない事を思い出した。
慌てて席に戻りながらメールを打った。
「はい、みかん様のパンツやルーズでオナニーしたいです…」
返事がすぐに返ってくる。
「あげたいよ」
実際にみかん様のパンツやルーズがもらえたら、どんなに感じてしまうか…想像するだけでたまらない。でもネット上ではもらう事はできないので、ちょっとお願いしてみた。
「みかん様
写メとかで送って頂く分けにはいきませんでしょうか(^^;)」
「楽しませたらいいよ」

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のネット調教1 ページ23
「ああっ、あきおは女子高生様にいじめられると感じてしまう変態男です。みかん様の変態おもちゃ奴隷として、思い切りいじめて下さい。みかん様に絶対服従いたします」
その瞬間、足先から頭まで激しい快感が突き抜けた。チンポをしごく手を思い切り速めた。
「グチュグチャグチュ」
「あっあっあーっ、みかん様イキます!」
心の中で言った瞬間
「ドピュドピュ」
大量の精液が吐き出された。

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女子高生様のネット調教1 ページ22
すぐに返事が返って来た。
「あははっ(^^)ほんとに撮ってるよ!!うけんだけど!!マジキモいね!変態!私のパンツとかでオナニ―したい?」
完全に女子高生様みかん様のおもちゃだった。
すぐにオナニーを開始した。我慢汁が溢れて、いやらしい音が響きわたる。
「グチュグチュ」「ヌチャヌチャ」
全身に快感が広がった。
「あははっ」「恥ずかしくないの?」「女子高生に馬鹿にされてチンコ立たせてるんだよ!?」「マジキモいね!」「変態!!」
みかん様の言葉が頭を駆け巡る。
たまらなくなって、心の中でみかん様に服従の誓いをしていた。

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女子高生様のネット調教1 ページ21
トイレの大に入りすぐにズボンとパンツを引き下ろした。既にビンビンのチンポが飛び出す。
思い切りしごこうとした時、ブルブルと携帯が振動した。
「オナニ―の動画撮って」
そう、今は携帯同士ならムービーも簡単にやり取りできる。でも、まさか自分がこんな使い方をするとは思ってもみなかった。
自分の左手でしごきながら右手で撮るのはかなり恥ずかしかった。でも、これをみかん様に見て頂く事を考えるとたまらない。
「みかん様
うまく送れるか不安ですが、送ってみます。
短いですがオナニーをご覧ください。恥ずかしいです…」

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女子高生様のネット調教1 ページ20
あきおをみかん様だけのおもちゃにして下さい。みかん様のご命令ならどんな恥ずかしい事でも服従いたします☆」
「馬鹿にされてうれしいんでしょ?小説が現実になってチンコ立たせて!変態オナニ―しな!」
あまり長くトイレにいては変に思われるので、席に戻りながらメールを見ていたけど、慌ててトイレに戻って返信した。
「みかん様
はい嬉しいです。みかん様に馬鹿にされて笑って頂いて…
ご命令通り、これからトイレに行って変態オナニーしてまいります☆」
すぐにメールが返ってきた。
「あはっ(^^)きもっ!!」

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女子高生様のネット調教1 ページ19
完全に頭がおかしくなってしまいそうだった。
「みかん様
あきおはもうたまりません。
もっと笑って馬鹿にして下さい。
どんな恥ずかしい命令にも従います。恥ずかしい格好の写メもお送りしますm(__)m」
「あはっ(^^)マジキモいんだけど!やばくない!?女子高生に馬鹿にされてチンコ立たせてるんだよ!?マジうけるね!!みんなにみせようか?変態!」
「みかん様
どうか皆様にお見せするのはお許しください。恥ずかしいです。


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女子高生様のネット調教1 ページ18
写メを送る時はさすがに指が震えてしまった。
「みかん様、写メお送りします。どうかご覧下さい」
どんな返事が返ってくるか期待と不安が入り交じる…程なく返事が返って来た。
「あははっ(^^)マジ送ってるよ!!恥ずかしくないの?変態!!どうされたいのか言ってみな!!」
これで僕の理性は完全に吹っ飛んでしまった。
20歳は年下の女子高生様に完全に支配されているのだ。女子高生様は教室で授業を受けながら命令を出され、僕はご命令通りチンポを撮って送る。女子高生様は教室で僕のチンポの写真を見て馬鹿にして大笑いされているのだ。

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女子高生様のネット調教1 ページ17
女子高生様に写真とは言え自分のチンポを見て頂く、考えただけで頭がクラクラしてくる。本当にそんな写真を送っていいのか、思わず確認してしまった。
「今トイレに来て、大の方に入り、ズボンを降ろして生で写メ撮りました。
これをみかん様にお送りすればよろしいでしょうか?」
「うん」
すぐに返事が返ってくる。
チンポはしごくまでもなく既にビンビンだった。自分のチンポに携帯のカメラを向けて撮影する。
「パシャッ」
トイレにシャッター音が響いたが、かまっていられない。


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女子高生様のネット調教1 ページ16
「みかん様に笑って頂いて最高に幸せです。
小説は書きながらチンポ立ててしまっています。
これから一杯恥ずかしい命令をしてください。みかん様のご命令に絶対服従いたします☆」
「あははっ(^0^)マジ変態だよね!今どこにいるの?」
もう頭は完全に麻痺して、仕事所ではなかった。
「今は会社にいます。何時もはもう少し遅いのですが。
みかん様は学校ですか?」
「そうだよ!ズボンの上からでいいからチンコいじんな!立ってきたら写メとりな」
いよいよ本格的な調教のスタートだった。
僕はすぐにトイレに向かった。

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女子高生様のネット調教1 ページ15
「みかん様
あきおは女子高生様に笑われたり馬鹿にされたり、恥ずかしい事を言われたり、言わされたり、恥ずかしい格好させられたり、強制オナニーさせられたりすると感じてしまいます。痛いのは割と苦手です」
すぐにメールが返ってくる。殆どチャットに近い感覚だ。
「あははっ(^-^)あきおはオナニ―好きなんだ(^0^)マジ変態だね☆じゃあ小説書いていてもチンコ立つんでしょ?」


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