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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のネット調教1 ページ14
電車の中でも女子高生様を見かけるたびに、「ああっ、こんな女子高生様のおもちゃにして頂いたんだ」っていう、喜びと興奮に包まれてしまう。頭の中はみかん様の事で一杯だった。
そうこうしているうちに会社に到着した。こちらからメールした方がいいのかな、なんて思っていたその時、ブルブルと携帯が震えた。
速攻でメールを確認したら、やはり待ちに待ってたみかん様からのメールだった。
「あきお?どんなプレイが好きなの? 」
いきなり最高のメールだ。僕ももう自分の願望をストレートに伝えた。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のネット調教1 ページ13
「あきおと呼んでくださいませm(__)m
みかん様のおもちゃにしてください☆」
「あきおはおもちゃになりたいんだ(^^)
明日学校だし、今日はもう遅いから明日からね」
こうして、この日のみかん様とのメールは終了した。
現実の女子高生様のおもちゃにして頂く。単なる願望でしかなかった事が現実になったのである。この夜はあまりの興奮になかなか眠れなかった。

翌日は朝から落ち着かなかった。いつみかん様からメールが来るか、こちらからメールした方が良いのか、ドキドキ悩みながら通勤電車に乗り込んだ。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のネット調教1 ページ12
あとは、みかん様にお願いのメールを出すだけだった。
「みかん様
是非よろしくお願いします。
みかん様がメールで命令を出されて、僕が実行してメールで報告させて頂くと言うのは如何でしょう?
そう言えば、みかん様の制服はセーラー、ルーズでしょうか?」
すぐに返事が返ってくる。
「いいよ(*^_^*)なんて呼んで欲しいの?言葉乱暴になるよ☆私はブレザ―でほとんどタイツか紺ソだよ(^-^)ル―ズはたまにはくよ☆」

この瞬間、女子高生様と僕の間に暗黙の主従関係が生まれた。



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女子高生様のネット調教1 ページ11
どんな返事が返ってくるか正直怖かったけど、一方でまさかここまで来て…と言う思いも交錯する…

でも、すぐに返ってきた返事がそんな思いを吹き飛ばしてくれた。
「そっかぁ(^-^)いじめたいです!!
私としてはあまり下品な言葉を極力使わないようにしてるんで何が流行っているとかわからないです。あるいは自然に使っていてわからない場合もあるし…」
ついに、待ち望んでいた言葉を聞くことができた。単なる願望が現実に変わった瞬間だった。
もう、本当に現役の女子高生様なんだろうか?と言う疑問も頭から吹き飛んでいる。

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<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のネット調教1 ページ10
みかん様からはすぐに返事が来た。
「あははっ(^0^)変態(^-^)小説は願望でしょ?」
女子高生様からの『変態』と言う言葉に激しく興奮しつつも、少し引かれたかな?と言う心配もあったので、もう少しだけ何時でも戻れる感じで返事を書いた。
「みかん様に変態って言われるとたまりません(^.^)
たまにメールでいじめてくださいませ☆
小説はもちろん(残念ながら?)願望です。
そうそう、最近女子高生様の間で流行っている言葉、もの、遊び等ありましたら教えてください。
ではでは(^-^)ノ~」

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<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のネット調教1 ページ9
このメールは驚きだった。こんなにのってきてくれるなんて…おまけに現役女子高生様でSだなんて!
ここはもう、どんどん先に進めるしかないって思って、すぐにメールを返した。
「みかん様に女子高生様の会話を誉めて頂けると自信になります(^^)
みかん様はSなんですね☆何だか嬉しいです(*^^*)
実際にパンツとか靴下でオナニーさせてるなんて、させられている人が羨ましいです。
僕もみかん様に命令されてオナニーさせられたり、いじめて頂いたりしたいですね(>_<)」
まだ、冗談として済ませられるような雰囲気を残しておく。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のネット調教1 ページ8
待ってる時間は、何時でも長く感じてしまう。やっぱりもっと普通の文章にしておけば…なんて色々な思いが頭の中に渦巻いた。
とその時、携帯がブルブルと震えた。
「私はSですよ(*^_^*)パンツとか靴下とかタイツでオナニ―させると感じますよ☆だからホムペの小説がすごく好きなんです。あと、表現とか言葉とか文法とかとても上手ですよね(^-^)読んでいてやっぱり一番気になったのが女子高生の会話や言葉遣いがまさにそのままで、臨場感というか、ほんとにそのまま実際にありそうで面白いんです!」

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女子高生様のネット調教1 ページ7
「みかん様
ありがとうございますm(__)m現役女子高生様にリアルと言って頂けるとすごく嬉しいです。そういえば、みかん様は変態好きと書かれてましたが、どんなのが好きですか?
みかん様はS系?M系?
ちなみに僕はもちろんM系で、女子高生様に弱いです(^^ゞ。セーラー服、ミニスカ、ルーズときたらそれだけでひれ伏しますm(__)m」
最後の方はかなり露骨かな、とも思ったけど、これで返ってこなかったらそれまで、と思い切って送信ボタンを押した。


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<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のネット調教1 ページ6
しばらくして…ブルブルと携帯が震え、メールの着信を伝えた。
「すごくリアルですよ(^o^)だからすごいなぁって感心しちゃったんです(*^_^*)私も変態好きなんで楽しみです!」
やはり、みかん様からの嬉し過ぎる返信だった。しかも変態好きの言葉。
これはもしかして…期待を膨らませながら、何系の変態が好きか聞いてみる。露骨に聞いて引かれたりしないように、小説の話を混ぜながら…


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<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のネット調教1 ページ5
僕は思い切って返事を書いてみた。
「みかん様、こんにちは(^^)現役女子高生様からのメール、メチャメチャ嬉しいです(>_<)これからもよろしくお願いします。
ところで、是非現役女子高生様にお聞きしたいのが、小説の中の女子高生様の描写がそれなりにリアルかなんです…気になっちゃって(^_^;)よろしければお聞かせください☆」
何とか返事が返って来やすいように質問を盛り込んで送ってみた。ドキドキしながら返事を待つ…

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<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のネット調教1 ページ4
そんなある日の事、僕の生活の全てを一変させる運命のメールが舞い込んできた…

「はじめまして、みかんと言います(*^_^*)私は現役女子高生です☆小説を読んでいて興奮しちゃいました(*^_^*)すごく上手で感心しました☆これからも楽しみにしています(^-^)」
僕はこのメールを見て狂気乱舞した。実際の女子高生様からメールが来るなんて…
確かに、本当の女子高生様なんだろうかって言う思いが頭をかすめた。でも、こんなチャンスを見過ごす事はできない。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のネット調教1 ページ3
ある時、ふと「無いならいっそ自分で作ってしまおう」そう思ったんだ。

そうして小説の執筆が始まった。ホームページという形式にしたのも、携帯で更新できて色々便利だから。特に人に見せると言う意識は持っていなかった。
ただ、実際に書き始めてみると、これが余程自分の性にあっていたらしい。ドンドン書き進める事ができた。
そうすると不思議なもので、たまに同じ趣向を持った人からのメールが届くようになった。
「描写がリアルで興奮します」「最高です」等々…

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<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様にいじめられる映像レポート1
「女子高生様にいじめられる映像」がみられるサイト・ムービーについて、JKSが実際に入会しムービーを見てレポートしていきます。
小説ではないですが、ここを見に来ている人になら喜んでもらえると思います。
まずは『マニアックマックス1』のレポートです。



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のネット調教1 ページ2
そんな女子高生に笑われたり、馬鹿にされたりしていじめられる事を想像すると、完全に理性が飛んでしまう。
僕にとって女子高生は崇拝の対象なんだ。だからいつも女子高生様って呼んでいる。
ただ、さすがに実際に女子高生様にいじめて頂く事なんてできないから、いわゆる風俗ってやつで我慢していた。でも、満足しきれない…今度は、ネットで女子高生、女王様と言うようなキーワードで画像や小説を片っ端から検索してみた。最初のうちは興奮していたけど、やっぱり自分の好みに完全にピッタリくるものは少なかった…


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<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のネット調教1 ページ1
カタカタカタ…
軽快にキーボードを打っていく。
「…こいつ、超キモくねー?お前、女子高生にいじめられて嬉しいんだろ?」

「よし、今日はここまで、と」
日課の小説をアップして一息ついた。
僕の名前はあきお。とりたてて特長もない、ごくごく平凡な男だ。
ただ、ちょっと人には言えない趣味と言うか性癖がある。
女の子にいじめられたり、責められたりすると感じてしまう。
そして女子高生。あのセーラー服やブレザー、パンツが見えそうなぐらい短いスカート、ムッチリと伸びた足、そしてルーズソックス。
それだけでもうたまらなくなる。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

新シリーズ執筆開始!
本家携帯サイト「女子高生様にいじめられる小説」にて新シリーズ「女子高生様のネット調教」の執筆を開始しました。
それにあわせて、こちらにも転載していきます。
「女子高生様のおもちゃ」もまだまだ続きますが、ちょっと更新頻度が落ちるかもしれません・・・
blog形式をとっているため見にくい部分もあると思いますが、小説毎にまとめて読みたい方は、左のカテゴリーから選択してください。


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ページ77
「おら、さっさと伝票持って行けよ。でれねーだろ!」
ユカ様に急かされて慌てて立ち上がった。
「ど、何処に行くんですか?」
「次はプリクラだよ。うちらがおもちゃのお前と撮ってやるんだからありがたく思えよ」
ミキ様が意味深な笑いを浮かべて出口に向かい、カズミ様、ユカ様もニヤニヤ笑いながら出て行った。
僕は急いでレジに向かって支払いを済ませた。お釣りをもらって出口の方を向いた時、レジの女子高生様の口から
「変態!超キモイんだけど」
と言う言葉が聞こえてきたのだ。僕は真っ赤になって店を飛び出した。

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