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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ76
そう考えると汗がドッと吹き出てきた。
ウェイトレス女子高生様はさっきの子とは変わっていた。ただ明らかにニヤニヤしながら僕の顔と手を見て、ケーキを置いて行った。
「今の明らかに変態男見に来たって感じじゃねー?」
「ホント、ガン見してたって。また裏で大騒ぎだよ、きっと」
またひとしきり盛り上がった所で、ユカ様が言った。
「そろそろ次行こうか?」「そうだね、ケーキにもあきたし」「じゃあ、お前金払って出てこいよ。うちら外で待ってるからな」
女子高生様はそう言うと席を立ち始めた。


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ75
ユカ様が楽しそうに指摘する。
「手引っ込めようとしやがって。手は出しとけって言ったろ?これからキッチリ躾てやるからな。おい、お礼は?」
ミキ様が問いかけてくる。
「えっ?」
「えっ、じゃあねーだろ?躾してもらったんだから、お礼言わないとダメだろ?」
今度はカズミ様が責めてくる。
「あ、ありがとうございました」
「そうそう、これからはお礼忘れんなよ」
そんなやり取りをしている時だった。
「ストロベリーミルフィーユ、お待たせしました」
ウェイトレスがケーキを持ってやって来た。今のビンタややり取りが見られていたかもしれない。


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ74
「よかったな、お前の変態っぷりをたくさんの人に知ってもらえて」
「は、恥ずかしいです。もう許して下さい」
「ばーか、お仕置きなんだからあたりめーだろ?もっともっと恥ずかしいめにあわせてやるからな」
カズミ様があたりまえのように付け加えた。
「それはそうと、お前お仕置き追加だからな。カズミ。」
ミキ様が合図した。カズミ様が周りをサッと確認した次の瞬間、
「パンッ」
カズミ様のビンタが左頬に飛んできた。頬に広がる痛みと、こんな場所でのビンタに、目に涙が浮かんできた。
「ちょれ~、こいつ涙目になってんよ」


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ73
ウェイトレス女子高生様の顔はかろうじて笑顔だったが、目には明らかな侮蔑と汚いものを見るかのような視線を浮かべながらテーブルを離れて行った。

一瞬の後、
「プッ」「ククッ」「ギャハハ」
ミキ様、カズミ様、ユカ様が爆笑した。
「ねっ、今の顔見た?」「超キモって顔してたんじゃねー?」「超笑えんね」
3人は大騒ぎだった。
「きっと、裏で大騒ぎしてんじゃねー?」「さっきのやつが、『手に、僕は女子高生様のどれいですって書いた変態男がいた』って皆に報告してるよ」「みんなで見に来んじゃねーの?」
僕にとっては恐ろしい事を次々に言い始めた。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ72
指を差して注文するしかなかった。
「このケーキを1つ追加で」
ウェイトレスの女子高生様の視線は自然とケーキ、そして手に注がれる。
その瞬間、にこやかな笑顔が「あっ」という驚きの表情になり、そして思い切り馬鹿にした表情に変わっていった。
僕は恥ずかしさに顔を伏せながら
「お願いします」
とつぶやいた。
ウェイトレスの女子高生様は我に返ったように無理矢理笑顔を浮かべながら注文を繰り返した。
「ストロベリーミルフィーユお一つでよろしかったでしょうか?」
「は、はい、それでお願いします」



<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ71
「ここのウェイトレスは女子高生のバイトだから、お前がどんなに変態なのか見てもらえて嬉しいだろ?」
ミキ様が意地悪く笑いながら問いかけてきた。僕は恥ずかしさで真っ赤になった。
「ケーキはお前が注文しろよ」
ユカ様が付け加えた。
「お待たせしました。追加のご注文ですか?」
そうこうしているうちに、にこやかな笑顔でウェイトレスがやって来た。
僕は思わず手を引っ込めそうになったけど、ユカ様に足でこづかれて手を止めた。
「ほら、注文」
カズミ様に促される。
注文しようにも名前が分からない。



<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ70
思わず反応してしまう。
「何驚いてるんだ?お前はうちらのおもちゃなんだからあたりまえだろ。お前の財布はうちらの財布だからな」
僕は、どんどん女子高生様のおもちゃに堕ちていくことを実感せざるをえなかった。
「さっ、ウェイトレス呼んで追加しよ」
ユカ様はそう言うと、テーブルの上のブザーを押した。
「お前は、机の上に両手出しとけよ」
ニヤニヤしながらカズミ様が続けた。
「途中で隠したりしたら、その場でビンタだからな」
女子高生様の意図が察せられたが、命令通りにするしかなかった。
おずおずと両手を机の上に伸ばす。



<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ69
「じょ、女子高生様のおもちゃ…」
消え入りそうな声で読みあげた。
「声小せーぞ」
「もっとはっきり読めよ」
「よーし、じゃあ次左手な」
カズミ様、ユカ様、ミキ様が次々に囃したてる。
「僕は女子高生様の奴隷です」
「ギャハハ」「アハハ」
その瞬間、カズミ様とユカ様が爆笑した。
「お前これで自分の立場よーく分かったろ。忘れんなよ」
ミキ様が意味ありげに続ける。
「お仕置きなんだからこれで終わる訳無いからな」
「そういえば、カズミ、このケーキ超うまいよ」
「マジ?追加で頼もうか。どうせこいつの金だし」
「えっ」



<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ68
「ギャハハ、ユカそれ最高。超ウケんだけど」
カズミ様が爆笑した。
「おもちゃに奴隷、変態男のお前にピッタリだね」
ミキ様は楽しそうに続けた。
「じゃあ、お前は自分の立場すぐ忘れるから、手に書いてある文字口に出して読んでみな」
「えっ、そんな…他の人に聞こえてしまいます…」僕はキョロキョロと周りを見回した。
「このテーブルの周りは誰も座ってねーよ。キョドってねーで、早く読めよ」
「お前、これお仕置きなんだから、しっかり読めよ」
次々に浴びせられる女子高生様の言葉に、僕は黙って従うしかなかった。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ67
僕の手にはパープルのラメ入りインクで大きく『女子高生様のおもちゃ』と書いてあった。
「あ、そんな…」
「ククッ、これで、お前がどんなに変態なのかをみんなに見てもらえるだろ?」
「次はあたしが書くね」
そう言って、ユカ様が楽しそうにブルーのペンをとり僕の左手に書き始めた。
「漢字わかんねー。どう書くんだっけ?」
「ひらがなでいーんじゃねー?」
「それもそっか」
ユカ様はそんなやり取りをしながら書きあげていった。
「できた!どお?」
僕の左手には、ブルーの大きな文字で『僕は女子高生様のどれいです』と書いてあった。



<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ66
「お前がどんな変態男なのかをみんなに見てもらわないとな」
カズミ様はそう言うと、僕の手を押さえて、手の甲に何かを書き始めた。
カズミ様の手が触れた瞬間思わずドキリとした。考えてみると、女子高生様に触れて頂くのは始めての事だった。ひんやりと冷たく、でもピチピチとした感触がたまらない。
「あっ」
ペン先の動きがくすぐったくて思わず手を動かしてしまう。
「お前、動かすんじゃねーよ。書けねーだろ」
厳しい声で怒られてしまった。
「よーしっ、できた」
そう言ってカズミ様が満足そうに顔を上げた。



<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ65
「あの、な、何をするんでしょうか?」
「お前バカじゃねー?おもちゃは絶対服従だろ。黙って言う通りにすりゃいいんだよ」
カズミ様は厳しい口調だった。
「申し訳ありません」
おずおずと両手をテーブルの上に差し出す。3人は楽しそうにカバンから何かを取り出した。
「これこれ」
そう言って手に持っていたのは、今時の女子高生様なら誰でも持っている、プリクラやノートに落書きするためのペンだった。ピンクやパープル、ブルー等色とりどりだ。


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ64
「うちらの特製ドリンクおいしいだろ?」
ミキ様が聞いてきた。僕は自然に答えていた。
「はい、おいしいです」
「だけどうちらみたいな超年下の女子高生の唾飲んで、おいしいなんて、お前ほんと変態だな」
ユカ様の言葉に僕は耳まで真っ赤になってしまった。
「これじゃあお仕置きになんなくねー?」
カズミ様が不満気に頬を膨らませた。
「じゃあそろそろ、本当のお仕置き始めよっか」
ミキ様が言うと、カズミ様とユカ様の目が輝いた。
「両手を机の上に出してみな」
ミキ様の言葉でユカ様がテーブルの上の食べ物を押し退けてスペースを作り始めた。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ63
僕は唖然としながらも、内心ではこんなに可愛い女子高生様の唾が頂ける事に興奮していた。
コップの水面を見ると白い泡状になったミキ様、カズミ様、ユカ様の唾が浮いている。
「ほらっ、早く飲めよ」
「は、はい。頂きます」
コップを傾け口の中に流し込んだ。ドロリとした感触が口に広がる。それをゴクリと一気に飲み込んだ。
「ギャハハ、こいつマジ飲みやがったよ」
カズミ様が爆笑した。
「ってか、マジキモくねー?」
ユカ様は顔をしかめた。
「うちらの命令で、こんなオヤジに唾飲ませてるなんて超最高じゃん」



<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ62
そう言ってユカ様にコップを手渡した。ユカ様も楽しそうにコップに唾を垂らしていく。
「はい、最後はカズミね」
ユカ様からカズミ様にコップが手渡された。
「オッケー。たっぷりと入れてやるから」
カズミ様はそう言うと口をすぼめた。
「ペッ」
コップの中に唾を吐き出す。
「もう一回おまけ。ペッ」
大量の唾が注ぎ込まれた。
「さっ、お前の大好きな女子高生様特製ドリンクの出来上がり。ありがたく飲めよ」
カズミ様がコップを突き出した。
僕は黙って受けとるしかなかった。
ミキ様、カズミ様、ユカ様がニヤニヤと睨んでいる。



<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ61
「うちらの特製ドリンクは超おいしいからな」
カズミ様がニヤニヤしながら付け加えた。
「作ってやるから、その水貸してみな」
僕は恐る恐る水が入ったコップを差し出した。
ミキ様がコップを受けとると、覗き込むようにして口をすぼめた。
ツツーッと唾が垂れてコップの水に落ちる。
「あーっ、入った入った」
ユカ様がはしゃいでいる。 「これがうちらの特製ドリンク。お前の大好きな女子高生の唾が入って、おいしそうだろ?」
ミキ様が僕の目を覗き込んだ。
僕は唖然として声もでなかった。
「じゃあ、次はユカね」



<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ60
「よくこんなに食べられるな…」なんて思った時、テーブルの下でカズミ様に足を小突かれた。
「超おせーんだよ、お前」
「申し訳ありません」
「うちらを待たせるなんて、まだまだ躾が足りねーみたいだな」
カズミ様がニヤニヤと僕を睨んだ。
「これでお仕置きひとつ追加だよ」
ユカ様も同調する。
その時ウェイトレスがやって来た。
「いらっしゃいませ、ご注文はお決まりですか?」
「とりあえずいいや」
カズミ様がすぐに返してしまった。
「フフッ、お前には特製ドリンク飲ませてやるから」
ミキ様が意味深に笑った。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>


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