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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ36
「超遅せーよ変態男、早く言ってみな。それとももう自分の立場を忘れたのか?」
ニヤニヤしながら携帯を持ち上げた。もう言うしかなかった。
「僕は女子高生様のおもちゃです。女子高生様の言葉には絶対服従いたします」
「ククッ、自分の口で言うと、よーく自分の立場が分かるだろ?」
ミキ様はさらに満足そうに僕を眺めた。
「よーし、じゃあ次は変態マゾ男にピッタリのポーズを教えてやるよ。うちらの前ではこのポーズが基本だからね」
「何、何ミキ。超面白そーじゃん」
どうやらそのポーズはミキ様しか知らないらしい。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ35
「だから、今後はうちらに絶対服従だよ。口答えなんかしたら、お前の恥ずかしい写真をネットでばらまくからね。どお、分かった?」
ミキ様はさらに近づいてきて僕の目を覗き込んできた。僕は一番恐れていたことが起こった事を悟った。自分の恥ずかしい姿を写真という形で押さえられたのだ。僕はうなずくしかなかった。
「はい、分かりました」
「よし、じゃあもう一度自分の口で自分の立場を説明してみな」
ミキ様はとことん僕を追い詰めてくる。
あまりの恥ずかしさに言い淀んでいると今度はカズミ様が急き立ててくる。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ34
「パシャ」という音と共にピカッと何かが光った。慌ててそちらを見て見ると…カズミ様が携帯で撮影していた。
「あっ」
「キャハハ、変態男の全裸写真撮影完了!ほら、顔とチンポのアップも撮ってやるよ」
シャッター音が響き渡る。
「写真は許してください」
思わず手で体を隠しそうになるが、ミキ様のビンタが飛んでくる事を思い出しかろうじて留まった。
「フフッ、これで自分の立場がよーく分かっただろ?お前はこれからうちらのおもちゃになるんだよ。お前の大好きな女子高生のおもちゃ」
ミキ様が満足げに僕を見た。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ33
「口ごたえできる立場じゃないだろ、お前。さっさと手どけんだよ。それとももう一発ビンタされたいの?」
ミキ様が手を振り上げた。
「す、すみません、許してください」
僕は慌てて手をどけた。
「ボロン」またビンビンのチンポが飛び出す。
「プッ、そんなにチンポでかくして、何が恥ずかしいだよ、超むかつくんだけど」「ミキ、こいつ自分の立場分かってねーよ」
ユカ様が厳しい口調になって僕を見ている。
「こいつにもう一度自分の立場を分からせないとね。カズミ」
ミキ様が目で合図をした。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ32
はしゃぎながらカズミ様が恥ずかしい指摘をしてくる。
僕は思わずチンポを両手で隠してしまった。
その瞬間、「パンッ」という音と共に左頬にジーンとした痛みが広がった。
気がつくとミキ様がフワリと床に降りる所だった。超ミニのスカートが捲れてムチムチの太腿が露になる。
そう、ミキ様が便器に足をかけて伸び上がり、僕の左頬にビンタをしたのだった。
「お前、何今更隠してんだ?オナニーする所まで見せてるくせに。早く手どけな!」
ミキ様が僕を睨みつける。
「あ、そんな、恥ずかしい…です…」

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ31
足首まで下ろしたズボンとパンツを抜きとりネクタイを外した。次にYシャツのボタンを外していく。女子高生様の前で全裸になる、そう考えるとさっきまで感じたことのない恥ずかしさが湧き出てきた。
Yシャツを脱いでシャツ1枚になった。恥ずかしさで顔が真っ赤になっている。
「何赤くなってんだ、お前?あと一枚だから早く脱いじまえよ」
カズミ様が急き立てる。
「は、はい」
僕は急いで最後の一枚のシャツを脱ぎ捨てた。「アハハ、これで変態男のマッパの出来上がり!ってお前、またチンポでかくしてんじゃん。ほんと恥ずかしくねー、お前?」

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ30
カズミ様が鋭く指摘する。
「お前勝手に出すんじゃないよ。これからうちらのおもちゃにして、たっぷりいじめてやるから」
ミキ様がニヤニヤ笑いながら近づいてきた。ミキ様のいい匂いがフワッと漂ってきた。
「そうだなー、まずは服全部脱ぎなよ」
ミキ様が腕組みしながら僕の足先から頭の天辺まで舐めるように見回した。
「お前みたいな露出狂の変態男に服なんていらないだろ?」 「いいねーミキ。マッパだよマッパ。ほら、変態男さっさと服脱げよ!」
「は、はい」
僕ははじかれたように服を脱ぎ始めた。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ29
「プッ」「ギャハハ」
その瞬間、カズミ様とユカ様の笑いが爆発した。
「こいつ、マジ言いやがったよ!超笑えんだけど」「っていうかー、超キモくない?」「えーっ、超面白いじゃん。こいつで結構遊べんじゃねー、どおミキ?」
「そうだねー、わりと遊べるかもね。まずは試してみよっか」
3人の女子高生様がネズミをいたぶる猫のような目つきで僕を見た。僕は思わず目を伏せてしまったけど最高に感じてしまっていた。
「あーっ、こいつのチンポさっきよりでかくなってねー?ピクピクしてんじゃん。ガマン汁もいっぱい垂らしてほんと超変態!」


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ28
思わずそう答えてしまった。
「ん?何?聞こえないよ」
ミキ様が意地悪く聞き返す。
「はい、その通りです」
今度ははっきりと自分の意思でそう答えた。
「何が、その通りなの?」
すぐにミキ様が返してくる。
「あの、その…」
「何がその通りなのか自分の口ではっきり言わないと分からないだろ?ほら、言ってみな」
「ぼ、僕は女子高生様にいじめられたり、笑われたり、ばかにされたりするのが好きな変態男です」


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ27
「こいつ確かに女子高生様って言ったよ。お前その年で超年下のうちらを女子高生様なんて呼んで恥ずかしくないのかよ」
ユカ様が馬鹿にしきったような口調で聞いてくる。
「だからー、こいつはさ女子高生に馬鹿にされたり笑われたりして喜ぶ変態マゾ男なんだって。そうだろ、白状しなよ、ん?」
ミキ様が僕の目を真っ直ぐに覗き込んできた。
僕は自分の本当の欲望が女子高生様に分かってしまったことに動揺しながらもこの状況に再び思い切り感じ始めていた。快感の連続で頭がしびれたようになってきた。
「はい、その通りです。」


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ26
僕は下半身むき出しで腰を突き出したままの惨めな格好で突っ立っていた。

「お前今、女子高生様って言ったな」
「あっ」
僕は自分のもっとも知られたくない部分を掴まれた感じがして一気に現実に引き戻された。
「女子高生様なんて呼ぶってことは、お前変態の露出男だけじゃなくて本当はマゾ男なんだろ!」
「見られるだけじゃなくて本当は女子高生にいじめられたり、笑われたりしたいんだろ?」
矢継ぎ早に繰り出されるミキ様の鋭い言葉が突き刺さった。
「あ、そんな、何て言うか…」
しどろもどろになって言い繕おうとした。


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<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ25
「お前、勝手にいくなよ。出すときはいきますって報告しろよ」
ミキ様の言葉に頭が快感で半狂乱になってさらに猛烈にしごきはじめる。
「ヌチャ」、「グチュグチュ」
トイレの中に恥ずかしい音が響き渡っている。
「あっ、あっ、気持ちいいです、女子高生様…」
その時、ミキ様の目つきが変わった。
「ストップ!しごくのやめな」
僕は一瞬何のことか分からず、右手を動かし続けていた。
「ビシッ」右手に痛みが走った。カズミ様が僕の右手に平手打ちをしていた。
「ストップつったらさっさと止めんだよ、バーカ」

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ24
「こいつマジしごいてるよ、超受けるんだけど」カズミ様が目の前にあるチンポを指差しながら大笑いしている。
「お前、こんな年下の女子高生の前で、そんな姿さらして恥ずかしくないの?」
ミキ様が下から僕の目を覗き込んでくる。
「ああっ、感じてしまいます」僕は一段としごくスピードを早めた。先っぽからはガマン汁があふれ出してきて、グジュグジュと音を立て始めた。
「うわっ、こいつガマン汁出しやがったよ。汚ね~」「グジュグジュいやらしい音立てて、お前本当変態だね」
女子高生様から浴びせられる言葉に頭が真っ白になっていく。


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ23
ミキ様から声がかかったので僕は靴を脱いで便器の上に上がった。
女子高生様の目線が丁度チンポの所にきて正に見せ物になった気持ちがする。
「さあ、始めな!」
「はい、どうかご覧ください」
僕はベルトを外しズボンとパンツを一気に足元まで降ろした。
「ボロン」とギンギンのチンポが飛び出してきた。
「ギャハハ、出た~っ」「ってか、でかくね~こいつ」「うわ~っ黒くてグロ~」
カズミ様とユカ様が大盛り上がりだ。
僕は一気にしごきはじめた。ついに女子高生様の前でオナニーをしている、そう考えると頭の天辺から足の先まで快感が突き抜けた。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ22
女子高生様3人は腕組みをしてニヤニヤと僕を見つめている。部屋に充満した香りとシチュエーションで僕はクラクラしてきた。
「ここはねー、めったに人が来ない割に広めでね。たまにお前みたいにオナニーを見てくださいって言う変態男がいるとここで鑑賞会してるんだよ」
ミキ様がニヤリと笑った。
「オラオヤジ、さっさと見せてみろよ」カズミ様が急き立てる。
「は、はい」僕は心臓が飛び出しそうになりながらズボンのベルトに手をかけた。
「ちょっと待った。どうせならお前その便器の上にあがりなよ。その方がよーく見えるから」

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ21
地下に降りていき、そのままトイレの方に歩いていく。障害者用のトイレの前で足を止めた。
さすがに平日の昼間のせいか人は少なかったが、カズミ様が辺りを見回してから言った。
「ほら、早く中に入れよ」
僕は慌てて中に入った。女子高生様も続いて中に入ってくる。
トイレの中はかなり大きめに作られていて4人の人間が入ってもまだ余裕があった。
女子高生様の甘酸っぱい香りがトイレの中に充満してきた。
入り口を背にして女子高生様3人、それに相対するように洋式の便器を背に僕が立っている。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ20
「どうしようか」「例の所にする?」「良いんじゃん」
女子高生様が話している。
「よし、お前ついて来な」
「は、はい」

こうして念願の援露の交渉が成立し、女子高生様の後ろをついて行く事になった。
後ろから改めて女子高生様を見てみる。ミキ様はやはり膝上30cmはあろうかというセーラー服の超ミニスカートだった。ちょっと動くだけでパンティーが見えそうだ。小麦色のムチムチの太腿に白のルーズソックスが眩しい。カズミ様はミキ様より大柄で同じく超ミニ。ユカ様の胸は動くたびにブルンブルン揺れている。
改札を抜けて近くのデパートに入っていった。


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ19
「お願いします。本当に何にもしないで見てるだけでいいから、オナニーする所を見てください」
「アハハ、こいつ必死こいてお願いしてるよ、超変態」
「まじキモだけどどうするミキ?」
「そうだなー、まあ暇つぶしに遊ぼっか。お前トータルで2万円出しな。お前のキモいオナニー姿をこんなに可愛い女子高生に見てもらえるんだから安いもんだろ」
「あ、ありがとうございます。お願いします。」
もう、仕事も何にも頭から吹き飛んでいた。念願の女子高生様に見て頂ける、心臓が爆発しそうだった。
「お前、場所はどっか当てあんの?」
「いえ、特には…」


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ18
「たまにいるんだよね~お前みたいにお金払うからオナニー見てくださいって言う変態男。」「お前超年下の女子高生に見られるのが好きなんだろ」「って言うか、こいつ露出狂!?」
女子高生様が口々に囃したてる。もう本当にたまらなくなってきた。女子高生様の口調も「おじさん」から「お前」に変わってきた。完全に見下しきって、立場が上なのを確信している。このシチュエーションだけでも僕のチンポはビンビンになってきた。
でも、ここまできたら何とか見てもらいたい。


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ17
女子高生様はお金を要求して来ている。と言うことは、もしかしたら交渉次第で夢の援露ができるかもって。お金払うなら、思い切って交渉してみよう、そう思った。
膝はカクガクで声も震えていたと思う。
「やっぱり高いよ1人5千円は…でも払うからオ、オナニーする所を見てもらえませんか」
「プッ、まじ~こいつ」「ギャハハ、超キモイんだけど」
カズミ様とユカ様が大笑いしている。ミキ様は腕組みして見下したような目つきで僕を見た。
「お前、やっぱりそういう系の変態男だったんだ」
ミキ様の言葉にドキンとなった。


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ16
3対1のこの状況、絶対女子高生様の言葉の方が信用されるだろう。ここは逆らわないで払ってしまった方が良いって思った。
「いくら払えば良いんですか…」
「そうそう、最初から素直に払えば良いんだってーの」
「そうだね、一人5千円ってとこだから全部で1万5千円」
「そんな、高すぎるんじゃ…」
「ごちゃごちゃ言える立場じゃねーだろ、オヤジ」
女子高生様とそんなやり取りをしながら、実はとんでもない考えが頭をよぎっていた。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ15
「何言ってんだ。何で俺がそんなこと…」
「バックレてんじゃねーよオヤジ!」
カズミ様が詰め寄って来た。
「他にも席空いてるのに、わざわざミキの前に座ってパンツ覗いてたろ」
「な、何を、そ、それは君達が…」
しどろもどろになりながら何とかこの場を逃れようとした。
「ごちゃごちゃうぜー事言ってるんなら駅員呼んでくるよ。変なおじさんにスカート覗かれたって言ったら一発で飛んでくるから」
今度はユカ様がこの場を離れるそぶりを見せた。
「ま、待ってください」
人を呼ばれたら絶対まずいと思った。


<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ14
ドキンと心臓が音をたて、汗がドッと吹き出した。努めて何気ないように振り向くと…
そこには、やはり先程の女子高生様が3人立っていた。女子高生様はニヤニヤしながら僕を見ていたがミキ様がおもむろに手を差し出してきた。

「おじさん、お金」
僕はキョロキョロと辺りを見回した。幸い周りに人はいない。しらばっくれてやり過ごそう、そう考えた。
「な、何の事?」
「しらばっくれても無駄だよ、おじさん」
ミキ様が僕の目をジッと見据えた。
「良い思いしたんだから、その分は払わなきゃね」

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ13
そう思いながら、座り直し最後に女子高生様を見た。
女子高生様はこちらをチラチラ見ながらヒソヒソと話している。
電車が自由ヶ丘の駅に到着した。最後に女子高生様のミニスカートから伸びたムチムチの太股、大きめの胸、可愛いお顔を目に焼き付けるように眺め、思い切って電車を降りた。

半分ボーッとして人の流れよりゆっくりと歩き出した。頭の中で先ほどの女子高生様の姿を思い浮かべていた。
トボトボと改札口に向けて歩いているその時だった。

「待ちなよ、おじさん」

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ12
「アンッ」僕はあまりにもたまらなくなって、目をつぶって小さな喘ぎ声を出してしまった。
「ギャハハ」「笑える~」「ってかキモくない?」
カズミ様、ミキ様、ユカ様それぞれの声が聞こえてくる。「もうどうなってもいいからもっとバカにして笑ってください」心の中ではそんな風にお願いしていた。

でも、現実にはそううまくはいかなかった。
「次は自由ヶ丘、自由ヶ丘」
無情にも車内アナウンスが次の停車駅を告げた。いきなり現実に引き戻される。
「ああっ、仕事さえなければ、絶対このまま乗っていくのに」

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<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ11
「キャハハ」「プッ」
さらにまた女子高生様の笑い声が聞こえてきた。完全に女子高生様に遊ばれているようだ。でも、それがまた最高に感じてしまう。
名残惜しそうに女子高生様を見ると、今度はカズミ様が僕の顔と外からでも明らかに分かる程大きくなった股間をジッと見てきた。僕は真っ赤になって腰を突き出すような自分の格好を思い出した。
カズミ様はニヤニヤしながら組んだ足先で股間を踏み躙るようにグリグリと動かした。ミキ様とユカ様も面白そうに僕を見ている。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
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ページ10
パンティーは完全に露出し、プックリとした丘からお尻へのくい込みまで見ることができる。
もう最高の光景だ。僕は狂ったように凝視し続けた。相変わらず女子高生様の視線を感じていたけど、ミキ様のパンティーから目を離すことはできない。僕のモノはギンギンになってズボンの上からでもはっきり分かる位になっていた。浅めに座っていたため突き出すような格好になって恥ずかしかったけどそのままでいた。しばらくミキ様のパンティーを覗き続けていた時、不意にキュッとミキ様の足が閉じられてしまった。「あっ」と思わず声を出しそうになった。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ9
「キャハハ、やっぱね~」「フフッ、でしょ~」
またしても女子高生様のヒソヒソ声が聞こえてきた。
チラリと上目遣いに女子高生様を見ると、3人はニヤニヤしながら僕を見ていた。
あわてて視線をそらしたけど、やっぱりミキ様の太腿の間からチラッと覗くパンティーから目を離せない。「もっと足を開いて見せて」なんて心の中で念じていた。
すると何とミキ様の踵が徐々に上にあがっていき爪先立ちになってしまった。
そこには最高の光景が広がっていた。邪魔になっていたスカートの襞が完全に上にあがり、ムチムチの太腿からさらにムッチリとしたお尻へのラインが露になった。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ8
しばらく下をむいていたけど、やっぱりどうしても気になって女子高生様を見てしまった。
丁度ミキ様がカズミ様とユカ様に何か耳打ちしていた所だった。
「プッ、まじ~?」「ククッ」お二人から笑い声が漏れる。
やばいかな、と思いながらも視線はミキ様の太腿にいってしまう。すると何とミキ様が太腿をスッと開いたのだ!ムチムチの太腿の間から純白のパンティーがチラッと見える。もう目は釘づけだ。おまけに今回はミキ様がなかなか足を閉じないのでじっくりと眺めてしまう。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

ページ7
相変わらず、ミキ様の小麦色のムッチリとした太股の奥が見えそうで見えないのが悩ましい。
何とか見えないかと、浅めに座るように腰をずらしたその時…
スッと一瞬ミキ様の足が開いた!その瞬間、真っ白なパンティーが目に飛び込んできた。
「やった!」思わず心の中で叫んだんだけど、すぐ足が閉じられてしまった。残念…と思いながらふと顔を上げると、ミキ様と目があってしまった。思わず目をそらしてしまう。僕の顔は真っ赤になっていたと思う。

<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>


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