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女子高生様にいじめて頂くオリジナルM小説を掲載するblogです。



since 2005/01/23

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JKS

  • Author:JKS
  • 小説の作者です。
<女子高生様にいじめられるDVD>
黒ギャル女子校生の放課後オヤジ狩りサークル
[サンプルムービー]

憧れの黒ギャル女子高生様にボコられる。そんな最高のシチュエーションです!

女子校生達の脚責め 瞳れん
[サンプルムービー]

ご存知瞳れん様のギャル系女子高生様にボコられるビデオです。結構マジで蹴りが入っていたりして、ハードにいじめられたい人にぴったり!

どうもM男優です。若い派手ギャルからスパルタでエロテク叩きこまれました。前編
[サンプルムービー]

女子高生様、ギャル様に罵倒され、殴られながらながら、エッチテクを教え込まれる。これもまた、たまらないシチュエーションです!



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<作者お勧め:「女子高生様、ギャル様にいじめられる映像!!」>
<女子高生様にいじめられる映像:マニアックマックス1>

女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ147
「そうだね、そろそろ行こうか」
ミキ様も頷いた。
「えーっ、もう行くんですか?」
2人は残念そうに聞き返した。
「まあ、うちらのおもちゃで遊びたくなったら、連絡してきな」
カズミ様がそんな恐ろしいことを言って、メアドを交換している。
「ほら、行くよ!」
ユカ様が促した。
僕は急いでチンポをしまい、伝票を持って出口に向かった。そう、支払いは当然僕の役目だった。
支払いを済ませ出口で待っていると、ミキ様、カズミ様、ユカ様が笑いながら歩いてきた。
「さ、次行くよ!」
「あの、どちらに…」
「お前の家に決まってんだろ」

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ146
「私初めて見た。グロいね」
2人は興奮気味に話していた。僕は思わず両手でチンポを隠してしまった。
『パンッ』
すかさず、ミキ様のビンタが飛んできた。
「誰も隠していいなんて言ってないだろ!」
僕は、反射的に手をテーブルの上に置いた。
「も、申し訳ございません」
「厳しいんですね」
驚いたようにウェイトレス女子高生様がミキ様に話しかけた。
「うちらの命令に絶対服従だから、きっちり躾とかなきゃね」
ミキ様がきつい目で僕を睨んだ。
「さっ、そろそろ行かねー?」
カズミ様がミキ様とユカ様に話しかけた。

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ145
ユカ様がそう言った時だった。
『ドン』
という衝撃を足に受けた。カズミ様が僕の足を蹴ったのだった。
弾みで膝に掛けていたハンカチがずり落ちた。
『ボロン』
ギンギンに勃起したチンポが飛びだした。
「ギャハハ、やっぱお前超でかくしてんじゃん!」
カズミ様が大笑いした。
そう、チンポを露出させられ、ハンカチを掛けただけの状態だったのを忘れていた。
「えっ?」
2人は突然のことに、一瞬何が起こったか分からないようだった。が、すぐに気づいた。
「うわっ、ちょっとすごくない?」

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ144
僕は黙って飲むしかなかった。
唇に唾の泡が触れ、それを口の中に含んだ。ドロリとしたものが流れ込んでくる。女子高生様の唾と思うと、たまらなく感じてしまう。
「ありがとうございました。女子高生様の唾入りコーヒーとてもおいしかったです」
これまでの躾のせいか、お礼の言葉が自然と出てきた。
「うわっ、マジ?」「私達の唾飲んでおいしいって、超キモイ!」
2人のウェイトレス女子高生様は、驚きながらも面白そうに僕を見下ろした。
「アハハ、お前ホント変態だよ」

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女子高生様のおもちゃ(屈辱のプリクラ3) ページ143
ひとりがコップの上に顔を傾け口をすぼめた。
ツツーッと白い唾が糸をひいてコーヒーに落ちていく。
「ねえ、やってみなって」
もうひとりを誘っている。
「えーっ、そお?」
そう言いながらも、コップを手に持った。
「ペッ」
という音とともにコーヒーに白い唾の塊が吐き出された。
「ほら、またお前の大好きな女子高生様3人分の唾が入った特製コーヒーが出来上がったよ。飲んでみな」
カズミ様が2人からコップを受け取り、僕に突きだした。
「はい、ありがとうございます」

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